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ドイツ大会の代表メンバー

ここでは、「ドイツ大会の代表メンバー」 に関する記事を紹介しています。
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ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループHのチュニジア代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   アリ・ブムニェル   【クラブ・アフリカン】   【チュニジア】
GK  16   アデル・ネフジ   【USモナスティール】   【チュニジア】
GK  22   ハムディ・カスラウィ   【エスペランス】   【チュニジア】


DF  3   カリム・ハグイ   【ストラスブール】   【フランス】
DF  4   アラディン・ヤヒア   【サンテティエンヌ】   【フランス】
DF  6   ハテム・トラベルシ   【アヤックス】   【オランダ】
DF  7   ハイケル・ゲマムディア   【ストラスブール】   【フランス】
DF  15   ラディ・ジャイディ   【ボルトン・ワンダラーズ】   【イングランド】
DF  18   ダビド・ジェマリ   【ボルドー】   【フランス】
DF  19   アニス・アヤリ   【サムスンシュポール】   【トルコ】
DF  21   カリム・サイディ   【レッチェ】   【イタリア】


MF  8   メディ・ナフティ   【バーミンガム・シティ】   【イングランド】
MF  10   カイス・ゴドバヌ   【ディヤルバキルシュポール】   【トルコ】
MF  12   ジャハワル・ムナリ   【ニュルンベルク】   【ドイツ】
MF  13   リアド・ブアジジ   【カイセリシュポール】   【トルコ】
MF  14   アデル・シェドリ   【ニュルンベルク】   【ドイツ】
MF  20   ハメド・ナムシ   【グラスゴー・レンジャーズ】   【スコットランド】
MF  23   ソフィアン・メリティ   【ガツィアンテシュポール】   【トルコ】


FW  2   カリム・エセディリ   【ローゼンボリ】   【ノルウェー】
FW  5   ジアド・ジャジリ   【トロワ】   【フランス】
FW  9   ヤシヌ・チハウィ   【エトワール・シャヘル】   【チュニジア】
FW  11   フランシルード・ドス・サントス   【トゥールーズ】   【フランス】
FW  17   イッサム・ジョマア   【ランス】   【フランス】
FW  17   チャウキ・ベン・サアダ   【バスティア】   【フランス】


アフリカのサウジアラビアのようなチーム。

意外だが、チュニジアも3大会連続出場。
前回大会は日本が勝たせてもらいました。

2大会連続で予選リーグ敗退となっているが、今大会も同じ道を辿るのかな?

※4年前に書いた記事の引越しです。
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ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループHのサウジアラビア代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   モハメド・アル・デアイエ   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
GK  21   マブルーク・ザイード   【アル・イティハド】   【サウジアラビア】
GK  22   モハマド・フジャ   【アル・シャバブ】   【サウジアラビア】


DF  2   アーメド・ドキ・アル・ドサリ   【アル・イティハド】   【サウジアラビア】
DF  3   レダ・タカール   【アル・イティハド】   【サウジアラビア】
DF  4   ハマド・アル・モンタシャリ   【アル・イティハド】   【サウジアラビア】
DF  5   ナイフ・アル・カディ   【アル・アリ】   【サウジアラビア】
DF  12   アブデル・アジズ・アル・ハスラン   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
DF  13   フセイン・アブドゥル・ガニ   【アル・アリ】   【サウジアラビア】
DF  15   アーメド・アル・バハリ   【アル・イティファク】   【サウジアラビア】


MF  6   オマール・アル・ガムディ   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
MF  7   モハマド・アミーン   【アル・イティハド】   【サウジアラビア】
MF  8   モハメド・ヌール   【アル・イティハド】   【サウジアラビア】
MF  10   モハマド・アル・シャルフーブ   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
MF  14   サウド・ハリリ   【アル・イティハド】   【サウジアラビア】
MF  16   ハレド・アジズ   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
MF  18   ナワフ・アル・テミヤト   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
MF  19   モハマド・マサード   【アル・アリ】   【サウジアラビア】


FW  9   サミ・アル・ジャバー   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
FW  11   サード・アル・ハルシ   【アル・ナスル】   【サウジアラビア】
FW  17   モハメド・アル・アンバル   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
FW  20   ヤセル・アル・カハタニ   【アル・ヒラル】   【サウジアラビア】
FW  23   マレク・マース   【アル・アリ】   【サウジアラビア】


アジアでは強国のサウジアラビア。
ワールドカップには4大会連続出場となる。

サウジアラビアは守備の堅いチームだ。
ちなみにゴールキーパーのデアイエはワールドカップは4大会連続出場で世界最多の代表キャップ数を誇る。

でも前回大会ではドイツ代表に8失点されてたっけ・・・

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループHのウクライナ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   アレクサンダー・ショフコフスキー   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
GK  12   アンドレイ・ピャトフ   【ボルクスラ・ポルタバ】   【ウクライナ】
GK  23   ボグダン・シュスト   【シャフタル・ドネツク】   【ウクライナ】


DF  2   アンドレイ・ネスマフニー   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
DF  3   セルゲイ・フョードロフ   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
DF  3   オレクサンドル・イヤツェンコ   【ハリコフ】   【ウクライナ】
DF  5   ボロディミール・イェセルスキー   【ドニプロ・ドニエプロペトロフスク】   【ウクライナ】
DF  6   アンドレイ・ルソル   【ドニプロ・ドニエプロペトロフスク】   【ウクライナ】
DF  13   ドミトロ・チグリンスギー   【シャフタル・ドネツク】   【ウクライナ】
DF  17   ウラジスラフ・ワシュチュク   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
DF  22   ウィアチェスラフ・スビデルスキー   【アルセナル・キエフ】   【ウクライナ】


MF  4   アナトリー・ティモシュチュク   【シャフタル・ドネツク】   【ウクライナ】
MF  8   オレグ・シェライェフ   【ドニプロ・ドニエプロペトロフスク】   【ウクライナ】
MF  9   オレグ・グセフ   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
MF  11   セルゲイ・レブロフ   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
MF  14   アンドレイ・グシン   【クリリャ・ソヴィエトフ・サマラ】   【ロシア】
MF  18   セルゲイ・ナザレンコ   【ドニプロ・ドニエプロペトロフスク】   【ウクライナ】
MF  19   マクシム・カリニチェンコ   【スパルタク・モスクワ】   【ロシア】
MF  21   ルスラン・ロタン   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】


FW  7   アンドレイ・シェフチェンコ   【ACミラン】   【イタリア】
FW  10   アンドレイ・ボロニン   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】
FW  15   アルテム・ミレフスキー   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
FW  16   アンドレイ・ボロベイ   【シャフタル・ドネツク】   【ウクライナ】
FW  20   アレクシイ・ベリク   【シャフタル・ドネツク】   【ウクライナ】

このグループの2位もウクライナで堅そう。

注目選手はやっぱりシェフチェンコ。
彼の出来がウクライナ代表を左右する。
得点王争いに食い込めるか。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループHのスペイン代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   イケル・カシージャス   【レアル・マドリード】   【スペイン】
GK  19   サンチアゴ・カニサレス   【バレンシア】   【スペイン】
GK  23   ホセ・マヌエル・”ぺぺ”・レイナ   【リバプール】   【イングランド】


DF  2   ミチェル・サルガド   【レアル・マドリード】   【スペイン】
DF  3   アシエル・デル・オルノ   【チェルシー】   【イングランド】
DF  3  マリアーノ・ペルニア   【ヘタフェ】   【スペイン】
DF  4   カルロス・マルチェナ   【バレンシア】   【スペイン】
DF  5   カルレス・プジョル   【バルセロナ】   【スペイン】
DF  12   アントニオ・ロペス   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】
DF  15   セルヒオ・ラモス   【レアル・マドリード】   【スペイン】
DF  20   ファニート   【レアル・ベティス】   【スペイン】
DF  22   パブロ・イバニェス   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】


MF  6   ダビド・アルベルダ   【バレンシア】   【スペイン】
MF  8   シャビ・エルナンデス   【バルセロナ】   【スペイン】
MF  10   ホセ・アントニオ・レジェス   【アーセナル】   【イングランド】
MF  13   アンドレス・イニエスタ   【バルセロナ】   【スペイン】
MF  14   シャビ・アロンソ   【リバプール】   【イングランド】
MF  16   マルコス・セナ   【ビジャレアル】   【スペイン】
MF  17   ホアキン   【レアル・ベティス】   【スペイン】
MF  18   フランセスク・"セスク"・ファブレガス   【アーセナル】   【イングランド】


FW  7   ラウール・ゴンサレス   【レアル・マドリード】   【スペイン】
FW  9   フェルナンド・トーレス   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】
FW  11   ルイス・ガルシア   【リバプール】   【イングランド】
FW  21   ダビド・ビジャ   【バレンシア】   【スペイン】

無敵艦隊と言われながら、優勝できないチーム、スペイン代表。
ベスト8の壁と毎回戦っている。

今大会は予選のグループに恵まれた。
まず予選突破は間違いない。

この中で注目選手は、ホアキンとフェルナンド・トーレス。

ホアキンのドリブル技術に注目している。

あとフェルナンド・トーレスはこれからのスペイン代表の顔になる選手。
イングランドのベッカムのように、今大会では女性の注目を集めそうだ。
得点争いでも注目を集めて欲しい。

リーガ・エスパニョーラのように得点シーンの多い、面白い試合を期待したい。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループGのトーゴ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   ウロ-ニミニ・チャンギル   【ジョリバ】   【マリ】
GK  16   コシ・アガサ   【メツ】   【フランス】
GK  22   コジョビ・ドジィ・オビラレ   【エトワール・フィラント】   【トーゴ】


DF  2   ダレ・ニボンベ   【モンス-ベルゲン】   【ベルギー】
DF  3   ジャン-ポール・ヤオビ・アバロ   【アポエル・ニコシア】   【キプロス】
DF  5   マッサマッソ・チャンガイ   【ベネベント】   【イタリア】
DF  12   エリック・アコト   【アドミラ・バッカー】   【オーストリア】
DF  19   リュドビク・アセモアッサ   【ムルシア】   【スペイン】
DF  21   カリム・グエデ   【ハンブルガーSV Ⅱ】   【ドイツ】
DF  23   トゥーレ・アシミウ   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】


MF  6   ヤオ・アジアウォヌ   【ヤング・ボーイズ・ベルン】   【スイス】
MF  8   クアミ・アグボー   【ベヘレン】   【ベルギー】
MF  9   トーマス・ドセビ   【ヴァランシエンヌ】   【フランス】
MF  10   ママム・シェリフ・トゥーレ   【メツ】   【フランス】
MF  15   アレクシー・ロマオ   【ルーアン・キソー】   【フランス】
MF  20   アッフォ・チェルモント・エラッサ   【ムーラン】   【フランス】


FW  4   エマヌエル・アデバヨール   【アーセナル】   【イングランド】
FW  7   ムスタファ・サリフ   【ブレスト】   【フランス】
FW  11   ロベール・マルム   【ブレスト】   【フランス】
FW  13   リッチモンド・フォルソン   【ジャンヌダルク・ポワル】   【フランス】
FW  14   アデカンミ・オリュファデ   【アル・シリア】   【カタール】
FW  17   モハメド・カデル・クバジャ   【ギャンガン】   【フランス】
FW  18   ジュニオール・セナヤ   【YFユベントス・チューリッヒ】   【スイス】


この中での注目選手はアデバヨール。

アフリカ予選ではかなりのゴールを量産したが、本大会ではどうか。
前回大会で活躍したセネガルを降して出場権を得たが、チームとしてはテストマッチの結果からもかなり厳しいと思う。

アフリカの国には個人的には頑張ってもらいたいが・・・

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループGのスイス代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   パスカル・ズベルブエラー   【FCバーゼル】   【スイス】
GK  12   ディエゴ・ベナグリオ   【CDナシオナル】   【ポルトガル】
GK  21   ファビオ・コルトリ   【グラスホッパー・チューリッヒ】   【スイス】


DF  2   ヨハン・ジュールー   【アーセナル】   【イングランド】
DF  3   ルドビク・マグニン   【シュツットガルト】   【ドイツ】
DF  4   フィリップ・センデロス   【アーセナル】   【イングランド】
DF  13   ステファン・グリヒティング   【オセール】   【フランス】
DF  17   クリストフ・スパイヒャー   【アイントラハト・フランクフルト】   【ドイツ】
DF  20   パトリック・ミュラー   【リヨン】   【フランス】
DF  23   フィリップ・デゲン   【ボルシア・ドルトムント】   【ドイツ】


MF  5   シャビエル・マルガイラツ   【FCチューリッヒ】   【スイス】
MF  6   ヨハン・フォーゲル   【ACミラン】   【イタリア】
MF  7   リカルド・カバナス   【1FCケルン】   【ドイツ】
MF  8   ラファエル・ビッキー   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】
MF  15   ブレリム・ジェマイリ   【FCチューリッヒ】   【スイス】
MF  16   トランクイロ・バルネッタ   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】
MF  19   ヴァロン・ベーラミ   【ラツィオ】   【イタリア】


FW  9   アレクサンデル・フレイ   【レンヌ】   【フランス】
FW  10   ダニエル・ガイガックス   【リール】   【フランス】
FW  11   マルコ・ストレラー   【1FCケルン】   【ドイツ】
FW  14   ダビド・デゲン   【FCバーゼル】   【スイス】
FW  18   マウロ・ルストリネッリ   【スパルタ・プラハ】   【チェコ】
FW  22   ヨハン・フォンランテン   【NACブレダ】   【オランダ】
FW  22   ハカン・ヤキン   【ヤング・ボーイズ】   【スイス】


注目選手は、フォワードのフォンランテン。

ヨーロッパ選手権の最年少得点記録(18歳と141日)を2004年のポルトガル大会で塗り替えた男。
「スイスのロナウド」というあだ名で、スイスでは珍しい黒人選手。
母親がコロンビア人だということだ。
→その後の情報で、フォンランテンは故障のため、帰国することになった。
代役はハカン・ヤキンとなったようだ。

ヨーロッパ予選でフランスと同じ組で2分け。
意外とあなどれないチームだ。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループGの韓国代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   李雲在(イ・ウンジェ)   【水原三星ブルーウィングス】   【韓国】
GK  20   金龍大(キム・ヨンデ)   【城南一和チョンマ】   【韓国】
GK  21   金永光(キム・ヨングァン)   【全南ドラゴンズ】   【韓国】


DF  2   金泳徹(キム・ヨンチョル)   【城南一和チョンマ】   【韓国】
DF  3   金東進(キム・ドンジン)   【FCソウル】   【韓国】
DF  4   崔眞(チェ・ジンチョル)   【全北現代モータース】   【韓国】
DF  6   金珍圭(キム・ジンギュ)   【ジュビロ磐田】   【日本】
DF  12   李榮杓(イ・ヨンピョ)   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
DF  18   金相植(キム・サンシク)   【城南一和チョンマ】   【韓国】
DF  22   宋鐘国(ソン・ジョングク)   【水原三星ブルーウィングス】   【韓国】
DF  23   趙源煕(チョ・ウォンヒ)   【水原三星ブルーウィングス】   【韓国】


MF  5   金南一(キム・ナミル)   【水原三星ブルーウィングス】   【韓国】
MF  7   朴智星(パク・チソン)   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
MF  8   金斗(キム・ドゥヒョン)   【城南一和チョンマ】   【韓国】
MF  13   李乙容(イ・ウリョン)   【トラプゾンシュポール】   【トルコ】
MF  15   白智勳(ペク・チフン)   【FCソウル】   【韓国】
MF  17   李浩(イ・ホ)   【蔚山現代ホンライ】   【韓国】


FW  9   安貞桓(アン・ジョンファン)   【デュイスブルク】   【ドイツ】
FW  10   朴柱永(パク・チュヨン)   【FCソウル】   【韓国】
FW  11   薛鉉(ソル・ギヒョン)   【ウォルバーハンプトン・ワンダラーズ】   【イングランド】
FW  14   李天秀(イ・チョンス)   【蔚山現代ホンライ】   【韓国】
FW  16   鄭鎬(チョン・ギョンホ)   【光州尚武】   【韓国】
FW  19   曹宰榛(チョ・ジェジン)   【清水エスパルス】   【日本】


前回大会では4位に入った韓国。
今大会はそれ以上の結果は期待でいないが、グループリーグは突破するのではないかと思っている。

注目選手は特にいないが、今回は日本には韓国以上の結果を期待したい。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループGのフランス代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   ミカエル・ランドロー   【ナント】   【フランス】
GK  16   ファビアン・バルテズ   【マルセイユ】   【フランス】
GK  23   グレゴリー・クーペ   【リヨン】   【フランス】


DF  2   ジャン-アラン・ブムソン   【ニューカッスル・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  3   エリック・アビダル   【リヨン】   【フランス】
DF  5   ウィリアム・ガラ   【チェルシー】   【イングランド】
DF  13   ミカエル・シルヴェストル   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  15   リリアン・テュラム   【ユベントス】   【イタリア】
DF  17   ガエル・ギヴェ   【モナコ】   【フランス】
DF  19   ウィリー・サニョル   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】
DF  21   パスカル・シンボンダ   【ウィガン・アスレティック】   【イングランド】


MF  4   パトリック・ヴィエラ   【ユベントス】   【イタリア】
MF  6   クロード・マケレレ   【チェルシー】   【イングランド】
MF  7   フローラン・マルーダ   【リヨン】   【フランス】
MF  8   ヴィカシュ・ドラソー   【パリ・サンジェルマン】   【フランス】
MF  10   ジネディーヌ・ジダン   【レアル・マドリード】   【スペイン】
MF  18   アルー・ディアラ   【ランス】   【フランス】
MF  22   フランク・リベリー   【マルセイユ】   【フランス】


FW  9   ジブリル・シセ   【リバプール】   【イングランド】
FW  9   シドニー・ゴヴー   【リヨン】   【フランス】
FW  11   シルバン・ヴィルトール   【リヨン】   【フランス】
FW  12   ティエリー・アンリ   【アーセナル】   【イングランド】
FW  14   ルイ・サハ   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
FW  20   ダビド・トレゼゲ   【ユベントス】   【イタリア】


前大会の汚名を晴らして欲しい。
僕はフランス代表のファン。

応援する選手は、ジダン。
引退を表明しているが、最後の花道に2度目の優勝をして欲しい。
本大会でマルセーユ・ルーレットなどの華麗なプレイが見たい。

前回ポスト、クロスバーが敵となった攻撃陣。
アンリ、トレゼゲらの活躍に期待したい。
シセは骨折で代表チームからの脱退が決定したが、それでも十分なフォワード陣。
アンリの得点王争いも期待している。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループFのオーストラリア代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   マーク・シュワルツァー   【ミドルスブラ】   【イングランド】
GK  12   アンテ・コヴィッチ   【ハマルビー】   【スウェーデン】
GK  18   ゼリコ・カラッチ   【ACミラン】   【イタリア】


DF  2   ルーカス・ニール   【ブラックバーン・ローヴァーズ】   【イングランド】
DF  3   クレイグ・ムーア   【ニューカッスル・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  6   トニー・ポポビッチ   【クリスタル・パレス】   【イングランド】
DF  14   スコット・チッパーフィールド   【FCバーゼル】   【スイス】
DF  16   マイケル・ビューチャンプ   【セントラル・コースト・マリナーズ】   【オーストラリア】
DF  22   マーク・ミリガン   【シドニーFC】   【オーストラリア】


MF  4   ティム・ケーヒル   【エバートン】   【イングランド】
MF  5   ジェイソン・カリーナ   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
MF  7   ブレット・エマートン   【ブラックバーン・ローヴァーズ】   【イングランド】
MF  8   ジョシプ・スココ   【ストーク・シティ】   【イングランド】
MF  11   スタン・ラザリディス   【無所属】   【無所属】
MF  13   ビンス・グレラ   【パルマ】   【イタリア】
MF  20   ルーク・ウィルクシャー   【ブリストル・シティ】   【イングランド】
MF  21   ミル・ステリョフスキー   【FCバーゼル】   【スイス】
MF  23   マルコ・ブレッシアーノ   【パルマ】   【イタリア】


FW  9   マーク・ビドゥカ   【ミドルスブラ】   【イングランド】
FW  10   ハリー・キューウェル   【リバプール】   【イングランド】
FW  15   ジョン・アロイージ   【アラヴェス】   【スペイン】
FW  17   アーチー・トンプソン   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
FW  19   ジョシュア・ケネディ   【ディナモ・ドレスデン】   【ドイツ】

注目選手は、ゴールキーパーのシュワルツァー。
親善試合の動きを見ていると、なかなか良い動きをしていた。
妙な表現だが、日本戦では活躍しないように期待したい。

あとはキューウェルも注目している。
若い頃からプレミアリーグで活躍していて、実力は実証済み。
でもシュワルツァーと同じく、日本戦では活躍しないで欲しい。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループEのガーナ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   サミー・アジェイ   【モアドン・スポート・アシドッド】   【イスラエル】
GK  16   ジョージ・オウ   【アシャンティゴールド】   【ガーナ】
GK  22   リチャード・キングストン   【アンカラシュポール】   【トルコ】


DF  2   ハンス・サルパイ   【ボルフスブルク】   【ドイツ】
DF  4   サミュエル・オセイ・クフォー   【ASローマ】   【イタリア】
DF  5   ジョン・メンサー   【レンヌ】   【フランス】
DF  6   エマヌエル・パッポエ   【ハポエル・クファー・サヴァ】   【イスラエル】
DF  7   シラ・イリアス   【アサンテ・コトコ】   【ガーナ】
DF  13   ハビブ・モハメド   【キング・ファイサル・ベイブス】   【ガーナ】
DF  15   ジョン・ペイントシル   【ハポエル・テルアビブ】   【イスラエル】
DF  17   ダニエル・クアイェ   【ハーツ・オブ・オーク】   【ガーナ】
DF  21   アーメド・イサー   【ラナスFC】   【デンマーク】


MF  8   マイケル・エシアン   【チェルシー】   【イングランド】
MF  9   デレク・ボアテン   【AIKソルナ】   【スウェーデン】
MF  10   ステファン・アッピアー   【フェネルバフチェ】   【トルコ】
MF  11   サリー・ムンタリ   【ウディネーゼ】   【イタリア】
MF  18   エリック・アッド   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
MF  20   オットー・アッド   【マインツ】   【ドイツ】
MF  23   ハミヌ・ドラマニ   【レッドスター・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】


FW  3   アサモアー・ギャン   【モデナ】   【イタリア】
FW  12   アレックス・テキエ-メンサー   【ザンクトガレン】   【スイス】
FW  14   マシュー・アモアー   【ボルシア・ドルトムント】   【ドイツ】
FW  19   ラザク・ピンポン   【FCコペンハーゲン】   【デンマーク】

ガーナ代表のチームで注目選手は特にいない。

ローマのクフォー、元ユベントスのアッピアーはちょっと知っているが、他の選手はあまり知らない。
チェルシーのエシアンという選手もイマイチ。

アフリカ選手独特の身体能力の高さがどこまで通用するのか。
前回のセネガル代表のような事もあり得る。
そうなると八百長疑惑で混乱しているイタリア代表はやばいかも。

アフリカ勢力も今大会ではベスト4に入ってくるかも。
ガーナ、コーオジボワールはその可能性があるように思うが・・・

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループEのアメリカ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   ティム・ハワード   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
GK  18   ケーシー・ケラー   【ボルシア・メンヘングラッドバッハ】   【ドイツ】
GK  19   マーカス・ハーネマン   【レディング】   【イングランド】


DF  2   クリス・オルブライト   【ロサンゼルス・ギャラクシー】   【アメリカ】
DF  3   カルロス・ボカネグラ   【フラム】   【イングランド】
DF  4   パブロ・マストロエーニ   【コロラド・ラピッズ】   【アメリカ】
DF  6   スティーブ・チェルンドロ   【ハノーバー96】   【ドイツ】
DF  7   エディー・ルイス   【リーズ・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  12   コリー・ギブス   【ADOデン・ハーグ】   【オランダ】
DF  12   グレッグ・バーハルター   【コトブス】   【ドイツ】
DF  13   ジミー・コンラッド   【カンザス・シティ・ウィザーズ】   【アメリカ】
DF  22   オグチ・オニェウ   【スタンダード・リエージュ】   【ベルギー】
DF  23   エディー・ポープ   【リアル・ソルトレーク】   【アメリカ】


MF  5   ジョン・オブライエン   【チバスUSA】   【アメリカ】
MF  8   クリント・デンプシー   【ニューイングランド・レボリューション】   【アメリカ】
MF  10   クラウディオ・レイナ   【マンチェスター・シティ】   【イングランド】
MF  14   ベン・オルセン   【DCユナイテッド】   【アメリカ】
MF  15   ボビー・コンベイ   【レディング】   【イングランド】
MF  17   ダマルカス・ベアズリー   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
MF  21   ランドン・ドノバン   【ロサンゼルス・ギャラクシー】   【アメリカ】


FW  9   エディ・ジョンソン   【カンザス・シティ・ウィザーズ】   【アメリカ】
FW  11   ブライアン・チン   【ヒューストン・ダイナモ】   【アメリカ】
FW  16   ジョシュ・ウォルフ   【カンザス・シティ・ウィザーズ】   【アメリカ】
FW  20   ブライアン・マクブライド   【フラム】   【イングランド】


意外とあなどれないチームだ。
全大会でもベスト8まで行っている。

この先アメリカが優勝する日が来てもおかしくないような気もする。
代表チームに黒人系の選手がたくさん入ってくるようになると、アフリカ以上に怖い国となる。

今大会での代表チームに入るかと思った17歳のフォワードのアドゥが入らなかったため、アメリカ代表への興味はなくなった。

個人的にはこのEグループも混戦になりそうな雰囲気がある。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループFのクロアチア代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   スティペ・プレティコサ   【ハイドゥク・スプリト】   【クロアチア】
GK  12   ヨセフ・ディドゥリカ   【オーストリア・ウィーン】   【オーストリア】
GK  23   トミスラフ・ブティナ   【クラブ・ブルージュ】   【ベルギー】


DF  3   ヨシプ・シムニッチ   【ヘルタ・ベルリン】   【ドイツ】
DF  4   ロベルト・コバッチ   【ユベントス】   【イタリア】
DF  5   イゴール・トゥドール   【シエーナ】   【イタリア】
DF  7   ダリオ・シミッチ   【ACミラン】   【イタリア】
DF  11   マリオ・トキッチ   【オーストリア・ウィーン】   【オーストリア】
DF  13   ステイェパン・トマス   【ガラタサライ】   【トルコ】


MF  2   ダリオ・スルナ   【シャフタル・ドネツク】   【ウクライナ】
MF  6   ユリカ・ブラニェス   【ベルダー・ブレーメン】   【ドイツ】
MF  8   マルコ・バビッチ   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】
MF  10   ニコ・コバッチ   【ヘルタ・ベルリン】   【ドイツ】
MF  14   ルカ・モドリッチ   【ディナモ・ザグレブ】   【クロアチア】
MF  15   イバン・レコ   【クラブ・ブルージュ】   【ベルギー】
MF  16   イェルコ・レコ   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
MF  19   ニコ・クラニカル   【ハイドゥク・スプリト】   【クロアチア】
MF  20   アンソニー・セリッチ   【パナシナイコス】   【ギリシャ】


FW  9   ダド・プルソ   【レンジャーズ】   【スコットランド】
FW  17   イバン・クラスニッチ   【ベルダー・ブレーメン】   【ドイツ】
FW  18   イビカ・オリッチ   【CSKAモスクワ】   【ロシア】
FW  21   ボスコ・バラバン   【クラブ・ブルージュ】   【ベルギー】
FW  22   イバン・ボスニャク   【ディナモ・ザグレブ】   【クロアチア】

クロアチア代表の注目選手は、プルソ。
他のチームからは得点を決めても良いが、日本代表からは取らないようにして欲しい。
大柄な選手だけど、意外と器用な一面もある。
宮本あたりだと跳ね飛ばされそうで怖い。
中澤にマンマークで頑張ってもらうしかないか。

クロアチアは旧ユーゴスラビアの流れをもつチームで、昔旧ユーゴスラビアは"東欧のブラジル"と呼ばれていた。
昔の旧ユーゴ選手は気が短い選手が多かった。
名古屋グランパスにいたストイコビッチが良い例だ。
今もその流れがあるなら、ねちっこいディフェンスで相手をイライラさせるっていうのも手かも・・・

日本のサントス、クロアチアのスルナのかけ引きが勝負を左右しそうだ。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループFのブラジル代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   ジダ   【ACミラン】   【イタリア】
GK  12   ロジェーリオ・セーニ   【サンパウロ】   【ブラジル】
GK  22   ジュリオ・セザール   【インテル】   【イタリア】


DF  2   カフー   【ACミラン】   【イタリア】
DF  3   ルッシオ   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】
DF  4   ジュアン   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】
DF  6   ロベルト・カルロス   【レアル・マドリード】   【スペイン】
DF  13   シシーニョ   【レアル・マドリード】   【スペイン】
DF  14   ルイゾン   【ベンフィカ】   【ポルトガル】
DF  15   クリス   【リヨン】   【フランス】
DF  16   ジルベルト   【ヘルタ・ベルリン】   【ドイツ】


MF  5   エメルソン・フェレイラ   【ユベントス】   【イタリア】
MF  8   カカ   【ACミラン】   【イタリア】
MF  10   ロナウジーニョ・ガウショ   【バルセロナ】   【スペイン】
MF  11   ゼ・ロベルト   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】
MF  17   ジルベルト・シルバ   【アーセナル】   【イングランド】
MF  18   エジミウソン   【バルセロナ】   【スペイン】
MF  18   ミネイロ  【サンパウロ】   【ブラジル】
MF  19   ジュニーニョ・ペルナンブカーノ   【リヨン】   【フランス】
MF  20   リカルジーニョ   【コリンチャンス】   【ブラジル】


FW  7   アドリアーノ・レイテ・リベイロ   【インテル】   【イタリア】
FW  9   ロナウド   【レアル・マドリード】   【スペイン】
FW  21   フレッド   【リヨン】   【フランス】
FW  23   ロビーニョ   【レアル・マドリード】   【スペイン】


今大会のブラジル代表は強すぎる。

ロナウジーニョ、ロナウド、アドリアーノ、カカの4人はすご過ぎる。
絶対的な優勝候補。
ロナウジーニョの今期3冠(リーガ、ヨーロッパチャンピオンズリーグ、ワールドカップ)なるか。

あとは旧西ドイツのゲルト・ミュラーが記録したワールドカップ記録の14得点をロナウドが更新できるのかも注目される。
現在12得点のロナウドだから、簡単にできてしまいそうだ。
そればかりか今回はワールドカップ初の2年連続得点王も夢ではないような気もする。

あとはカフーの4大会連続決勝戦出場記録の更新なるのか。
1994年アメリカ大会優勝、1998年フランス大会準優勝、2002年日韓大会優勝、2006年ドイツ大会は?

ただヨーロッパでのワールドカップで南米の国が優勝したのは、1958年以来ない。
その時はペレの活躍でブラジルは優勝した。

ロナウドがそのジンクスを破り、2年連続得点王になり、ワールドカップ通算得点記録まで更新してしまったら、ロナウドはなんと呼ばれるようになるのだろう?
王様、神様以上の存在って?

ちなみにペレは3大会(1958年スウェーデン大会、1962年チリ大会、1970年メキシコ大会)で優勝しているが、ロナウドも今までに2大会優勝を経験している。(1994年アメリカ大会、2002年日韓大会)

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループEのチェコ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   ペトル・チェフ   【チェルシー】   【イングランド】
GK  16   ヤロミール・ブラゼク   【スパルタ・プラハ】   【チェコ】
GK  23   アントニン・キンスキー   【サトゥラン・ラメンスコーエ】   【ロシア】


DF  2   ズデネク・グリゲラ   【アヤックス】   【オランダ】
DF  3   パベル・マレス   【ゼニト・サンクトペテルブルク】   【ロシア】
DF  6   マレク・ヤンクロフスキー   【ACミラン】   【イタリア】
DF  13   マルティン・イラネク   【スパルタク・モスクワ】   【ロシア】
DF  21   トマス・ウイファルシ   【フィオレンティーナ】   【イタリア】
DF  22   ダビド・ロゼーナル   【パリ・サンジェルマン】   【フランス】


MF  4   トマス・ガラセク   【アヤックス】   【オランダ】
MF  5   ラドスラフ・コバチ   【スパルタク・モスクワ】   【ロシア】
MF  7   ウラジミール・スミチェル   【ボルドー】   【フランス】
MF  7   リボル・シオンコ   【オーストリア・ウィーン】   【オーストリア】
MF  8   カレル・ポボルスキー   【ディナモ・チェスケ・ブディヨビツェ】   【チェコ】
MF  10   トマス・ロシツキー   【ボルシア・ドルトムント】   【ドイツ】
MF  11   パベル・ネドベド   【ユベントス】   【イタリア】
MF  14   ダビド・ヤロリム   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】
MF  17   イリ・スタイネル   【ハノーバー96】   【ドイツ】
MF  19   ヤン・ポラク   【ニュルンベルク】   【ドイツ】
MF  20   ヤロスラフ・プラシル   【モナコ】   【フランス】


FW  9   ヤン・コラー   【ボルシア・ドルトムント】   【ドイツ】
FW  12   ウラティスラフ・ロクベンツ   【レッドブル・ザルツブルク】   【オーストリア】
FW  15   ミラン・バロス   【アストン・ビラ】   【イングランド】
FW  18   マレク・ハインツ   【ガラタサライ】   【トルコ】

今大会のチェコは意外と良いところまで行くのではないかと思う。

前線のコラーの得点力はヨーロッパ予選で9得点(ヨーロッパではポルトガルのパウレタに続き2位)。
202cmという反則のような高さで、イタリア代表なんかは負けてしまうのでは・・・

あとは今大会で間違いなく代表から引退するネドベドには注目している。
同じ年ということもあり、フランス代表のジダンとともに応援したいと思っている。

あとはポポルスキー、ロシツキーの二人を合わせた中盤はなかなか期待できる。
ポポルスキーは1996年のヨーロッパ選手権にも出場していて、準優勝の原動力になった選手。
スピードを生かしたドリブルで、コラーの得点をアシストする場面が見たい。
彼もまた僕と同じ年だったりする。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループFの日本代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   楢崎 正剛   【名古屋グランパスエイト】   【日本】
GK  12   土肥 洋一   【FC東京】   【日本】
GK  23   川口 能活   【ジュビロ磐田】   【日本】


DF  2   田中 誠   【ジュビロ磐田】   【日本】
DF  2   茂庭 照幸   【FC東京】   【日本】
DF  3   駒野 友一   【サンフレッチェ広島】   【日本】
DF  5   宮本 恒靖   【ガンバ大阪】   【日本】
DF  6   中田 浩二   【FCバーゼル】   【スイス】
DF  14   三都主 アレサンドロ   【浦和レッドダイヤモンズ】   【日本】
DF  19   坪井 慶介   【浦和レッドダイヤモンズ】   【日本】
DF  21   加地 亮   【ガンバ大阪】   【日本】
DF  22   中澤 佑二   【横浜F・マリノス】   【日本】


MF  4   遠藤 保仁   【ガンバ大阪】   【日本】
MF  7   中田 英寿   【ボルトン・ワンダラーズ】   【イングランド】
MF  8   小笠原 満男   【鹿島アントラーズ】   【日本】
MF  10   中村 俊輔   【セルティック】   【スコットランド】
MF  15   福西 崇史   【ジュビロ磐田】   【日本】
MF  17   稲本 潤一   【ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン】   【イングランド】
MF  18   小野 伸二   【浦和レッドダイヤモンズ】   【日本】


FW  9   高原 直泰   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】
FW  11   巻 誠一郎   【ジェフユナイテッド千葉】   【日本】
FW  13   柳沢 敦   【鹿島アントラーズ】   【日本】
FW  16   大黒 将志   【グルノーブル】   【フランス】
FW  20   玉田 圭司   【名古屋グランパスエイト】   【日本】

注目選手は、大黒と中村俊輔。

大黒のゴールへの貪欲さは、ゴールの予感がする。
個人的にはスタメンで是非使って欲しいのだけど・・・

中村には華麗なフリーキックでシュートを決めてもらいたい。
セットプレーではどのチーム相手で条件は同じだ。
ワールドカップのような大会では、セットプレーでの得点が重要になってくる。
中村の背番号を指差すパフォーマンスを本大会でも何度も見たい。

今大会のスタメンはほぼ決まっているような感じだが、僕が監督ならスタメンはこうしたい。

ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループDのポルトガル代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1   リカルド・ペレイラ   【スポルティング・リスボン】   【ポルトガル】
GK  12   ヨアキム・シルバ ”キム”   【ベンフィカ】   【ポルトガル】
GK  22   ブルーノ・バーレ   【エストレラ・アマドーラ】   【ポルトガル】
GK  22   パウロ・サントス   【ブラガ】   【ポルトガル】


DF  2   パウロ・フェレイラ   【チェルシー】   【イングランド】
DF  3   マルコ・カネイラ   【スポルティング・リスボン】   【ポルトガル】
DF  4   リカルド・コスタ   【FCポルト】   【ポルトガル】
DF  5   フェルナンド・メイラ   【シュツットガルト】   【ドイツ】
DF  13   ミゲル・モンテイロ   【バレンシア】   【スペイン】
DF  14   ヌーノ・バレンテ   【エバートン】   【イングランド】
DF  16   リカルド・カルバーリョ   【チェルシー】   【イングランド】


MF  6   フランシスコ・コスティーニャ   【ディナモ・モスクワ】   【ロシア】
MF  8   アルマンド・ティシェイラ ”プティ”   【ベンフィカ】   【ポルトガル】
MF  10   ウーゴ・ヴィアナ   【バレンシア】   【スペイン】
MF  18   ”マニシェ”・リベイロ   【チェルシー】   【イングランド】
MF  19   ティアゴ・メンデス   【リヨン】   【フランス】
MF  20   ”デコ”・ソウサ   【バルセロナ】   【スペイン】


FW  7   ルイス・フィーゴ   【インテル】   【イタリア】
FW  9   ペドロ・レセンデス ”パウレタ”   【パリ・サンジェルマン】   【フランス】
FW  11   シモン・サブロサ   【ベンフィカ】   【ポルトガル】
FW  15   ルイス・ボア・モルテ   【フラム】   【イングランド】
FW  17   クリスチアーノ・ロナウド   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
FW  21   ヌーノ・ゴメス   【ベンフィカ】   【ポルトガル】
FW  23   エルデル・ポスティガ   【サンテティエンヌ】   【フランス】


注目選手は、なんと言ってもクリスチアーノ・ロナウド
シザースを巧みに操るドリブルは見ていて面白い。
しかも強烈なシュートも持っている。
実力は証明済み。
ワールドカップ初出場の今大会で爆発して欲しい。

2003/4シーズンのFCポルトのヨーロッパチャンピオンズリーグの制覇により、ポルトガル代表の選手は各国のビッグクラブに移籍した。
フィーゴの時代の黄金の世代は殆ど居なくなったが、今大会はユーロ2004のように何かやってくれそうな感じだ。

グループリーグではアンゴラとの旧植民地対決があるが、決勝でブラジルとの旧植民地対決ってのも面白いかも。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループEのイタリア代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   ジャンルイジ・ブッフォン   【ユベントス】   【イタリア】
GK  12   アンジェロ・ペルッツィ   【ラツィオ】   【イタリア】
GK  14   マルコ・アメリア   【リボルノ】   【イタリア】


DF  2   クリスチャン・ザッカルド   【パレルモ】   【イタリア】
DF  3   ファビオ・グロッソ   【パレルモ】   【イタリア】
DF  5   ファビオ・カンナバーロ   【ユベントス】   【イタリア】
DF  6   アンドレア・バルツァッリ   【パレルモ】   【イタリア】
DF  13   アレッサンドロ・ネスタ   【ACミラン】   【イタリア】
DF  19   ジャンルカ・ザンブロッタ   【ユベントス】   【イタリア】
DF  22   マッシモ・オッド   【ラツィオ】   【イタリア】
DF  23   マルコ・マテラッツィ   【インテル】   【イタリア】


MF  4   ダニエレ・デ・ロッシ   【ASローマ】   【イタリア】
MF  8   ジェンナロ・ガットゥーゾ   【ACミラン】   【イタリア】
MF  10   フランチェスコ・トッティ   【ASローマ】   【イタリア】
MF  16   マウロ・ヘルマン・カモラネージ   【ユベントス】   【イタリア】
MF  17   シモーネ・バローネ   【パレルモ】   【イタリア】
MF  20   シモーネ・ペッロッタ   【ASローマ】   【イタリア】
MF  21   アンドレア・ピルロ   【ACミラン】   【イタリア】


FW  7   アレッサンドロ・デル・ピエーロ   【ユベントス】   【イタリア】
FW  9   ルカ・トーニ   【フィオレンティーナ】   【イタリア】
FW  11   アルベルト・ジラルディーノ   【ACミラン】   【イタリア】
FW  15   ビンチェンツォ・イアキンタ   【ウディネーゼ】   【イタリア】
FW  18   フィリッポ・インザーギ   【ACミラン】   【イタリア】


この中で注目はジラルディーノ。
セリエAでも得点を量産しているように、得点力は実証済み。
今大会の得点候補の一人。

個人的にはイタリア代表はあまり好きでない。
昔から言われるカテナチオという言葉が象徴するように守備力はあるけど・・・
魅力的なサッカーはあまり期待できない。

だからこそファンタジスタが注目されるのだが・・・
ロベルト・バッジョ、ゾラ、デル・ピエロその後のファンタジスタは出てこないのか。

イタリア代表はセリエAはユベントスの八百長疑惑もあったし、本大会で選手が集中できずに予選敗退なんてこともあるかも。
毎回予選リーグを苦戦するイタリア代表というイメージもあるし・・・

ちなみに決勝トーナメントに進出しても、PK戦になると勝てないというジンクスもある。

1990年イタリア大会 準決勝 アルゼンチン 1 - 1 (4 - 3) イタリア
1994年アメリカ大会 決勝 ブラジル 0 - 0 (3 - 2) イタリア
1998年フランス大会 準々決勝 フランス 0 - 0 (4 - 3) イタリア

と3大会連続でPK戦で負けている。

今大会はジンクスを敗れるのだろうか?

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループDのアンゴラ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1   ジョアン・リカルド   【無所属】   【無所属】
GK  12   ラマ   【ペトロ・アトレチコ】   【アンゴラ】
GK  22   マリオ   【インテルクラブ】   【アンゴラ】


DF  2   マルコ・アイローサ   【FCバレイレンセ】   【ポルトガル】
DF  3   ジャンバ   【ASアビアソン】   【アンゴラ】
DF  4   レボ-レボ   【ペトロ・アトレチコ】   【アンゴラ】
DF  5   カリ   【FCバレイレンセ】   【ポルトガル】
DF  15   ルイ・マルケス   【ハル・シティ】   【イングランド】
DF  20   ロコ   【プリメイロ・アゴスト】   【アンゴラ】
DF  21   デルガド   【ペトロ・アトレチコ】   【アンゴラ】
DF  23   マルコ・アブレウ   【ポルティモネンセ】   【ポルトガル】


MF  6   ミロイ   【インテルクラブ】   【アンゴラ】
MF  7   フィゲイレド   【ヴァルジム】   【ポルトガル】
MF  8   アンドレ   【クウェートSC】   【クウェート】
MF  11   マテウス   【ジル・ビセンテ】   【ポルトガル】
MF  13   エドソン   【パコス・フェレイラ】   【ポルトガル】
MF  14   メンドンサ   【ヴァルジム】   【ポルトガル】
MF  17   ゼ・カランガ   【ペトロ・アトレチコ】   【アンゴラ】


FW  9   マントラス   【ベンフィカ】   【ポルトガル】
FW  10   アクワ   【無所属】   【無所属】
FW  16   フラビオ   【アル・アリ】   【エジプト】
FW  18   ロベ   【ASアビアソン】   【アンゴラ】
FW  19   アンドレ・ティティ・ブエンゴ   【クレルモン・フット】   【フランス】


この中ではマントラスという選手が良い選手だという情報はある。
でもほとんど知らない。

旧ポルトガルの植民地ということで、その同じグループにポルトガルがいるというのが面白い。
選手の中にもポルトガルのリーグで活躍する選手も何人か居る。
こういう目で見てみるのもサッカーは面白い。
競技人口の多いサッカーならではの話である。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループDのメキシコ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1   オスワルド・サンチェス   【グアダラハラ・チバス】   【メキシコ】
GK  12   ホセ・デ・ヘスス・コロナ   【UAGテコス】   【メキシコ】
GK  13   ギジェルモ・オチョア   【アメリカ】   【メキシコ】


DF  2   クラウディオ・スアレス   【デポルティボ・チバス】   【アメリカ】
DF  3   カルロス・サルシド   【グアダラハラ・チバス】   【メキシコ】
DF  4   ラファエル・マルケス   【バルセロナ】   【スペイン】
DF  5   リカルド・オソリオ   【クルス・アスル】   【メキシコ】
DF  14   ゴンサロ・ピネダ   【グアダラハラ・チバス】   【メキシコ】
DF  15   ホセ・アントニオ・カストロ   【アメリカ】   【メキシコ】
DF  16   マリオ・メンデス   【モンテレイ】   【メキシコ】
DF  18   アンドレス・グアルダード   【アトラス】   【メキシコ】
DF  22   フランシスコ・ハビエル・ロドリゲス   【グアダラハラ・チバス】   【メキシコ】


MF  6   ヘラルド・トラード   【クルス・アスル】   【メキシコ】
MF  7   アントニオ・ナエルソン・”シーニャ”   【トルーカ】   【メキシコ】
MF  8   パベル・パルド   【アメリカ】   【メキシコ】
MF  20   ラファエル・”チキス”・ガルシア   【アトラス】   【メキシコ】
MF  23   ルイス・エルネスト・ペレス   【モンテレイ】   【メキシコ】


FW  9   ハレド・ボルヘッティ   【ボルトン・ワンダラーズ】   【イングランド】
FW  10   ギジェルモ・フランコ   【ビジャレアル】   【スペイン】
FW  11   ラモン・モラーレス・イゲーラ   【グアダラハラ・チバス】   【メキシコ】
FW  17   フランシスコ・フォンセカ   【クルス・アスル】   【メキシコ】
FW  19   オマール・ブラボ   【グアダラハラ・チバス】   【メキシコ】
FW  21   ヘスス・アレジャノ   【モンテレイ】   【メキシコ】


注目選手は、ボルヘッティくらいかな。
ヘディングさせたらかなり強力だけど、それ以外の選手もあまり知らない。

メキシコがシード国ということにかなり疑問がある。
同じグループに日本が入れば良かったのにと思う。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループDのイラン代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   エブラヒム・ミルザプール   【フーラド】   【イラン】
GK  12   ハッサン・ルードバリアン   【パス】   【イラン】
GK  22   ワヒド・タレブルー   【エステグラル・テヘラン】   【イラン】

DF  3   ソハラブ・バフティアリザデ   【サバ・バトリー】   【イラン】
DF  4   ヤハヤ・ゴルモハマディ   【サバ・バトリー】   【イラン】
DF  5   ラハマン・レザエイ   【メッシーナ】   【イタリア】
DF  13   ホセイン・カエビ   【フーラド】   【イラン】
DF  18   サタール・ザレ   【バラフ・シラス】   【イラン】
DF  19   アミル・ホセイン・サデキ   【エステグラル・テヘラン】   【イラン】
DF  20   モハマド・ノスラティ   【パス】   【イラン】

MF  2   メハディ・マハダビキア   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】
MF  6   ジャバド・ネクナム   【アル・シャルジャ】   【UAE】
MF  7   フェリドーン・ザンディ   【カイザースラウテルン】   【ドイツ】
MF  8   アリ・カリミ   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】
MF  14   アンドラニク・ティムリアン   【アブ・モスラム】   【イラン】
MF  21   メハルザド・マダンチ   【ペルセポリス】   【イラン】
MF  23   マスード・ショジャイ   【サイパ】   【イラン】

FW  9   バヒド・ハシェミアン   【ハノーバー96】   【ドイツ】
FW  10   アリ・ダエイ   【サバ・バトリー】   【イラン】
FW  11   ラスール・ハティビ   【セパハン・イスファハン】   【イラン】
FW  15   アラシュ・ボルハニ   【パス】   【イラン】
FW  16   ゴラムレザ・エナヤティ   【エステグラル・テヘラン】   【イラン】
FW  17   ジャバド・カゼミヤン   【ペルセポリス】   【イラン】


注目選手は、特になし。

Dグループという恵まれたグループに入り、選手もドイツのクラブチームで活躍しているもしくは活躍していた選手が多いので、ホームの気分で戦える。
予選を突破するのではないか。

ダエイの代表得点記録をどこまで更新するかはちょっと興味がある。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループCのセルビア・モンテネグロ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   ドラゴスラフ・イェブリッチ   【アンカラシュポール】   【トルコ】
GK  12   オリベル・コバチェビッチ   【CSKAソフィア】   【ブルガリア】
GK  23   ウラジミール・ストイコビッチ   【ナント】   【フランス】


DF  3   イビカ・ドラグティノビッチ   【セビージャ】   【スペイン】
DF  5   ネマニャ・ビディッチ   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  6   ゴラン・ガブランチッチ   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
DF  13   ドゥサン・バスタ   【レッドスター・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
DF  14   ネナド・ジョルジェビッチ   【セビージャ】   【スペイン】
DF  15   ミラン・ドゥディッチ   【レッドスター・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
DF  20   ムラデン・クルスタイッチ   【シャルケ04】   【ドイツ】


MF  2   イバン・エルジッチ   【FCバーゼル】   【スイス】
MF  4   イゴール・ドゥリャイ   【シャフタル・ドネツク】   【ウクライナ】
MF  7   オグニエン・コロマン   【ポーツマス】   【イングランド】
MF  10   デヤン・スタンコビッチ   【インテル】   【イタリア】
MF  11   プレドラグ・ジョルジェビッチ   【オリンピアコス】   【ギリシャ】
MF  17   アルベルト・ナジィ   【パルチザン・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
MF  18   ズボニミール・ブキッチ   【パルチザン・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
MF  22   ササ・イリッチ   【ガラタサライ】   【トルコ】


FW  8   マテヤ・ケズマン   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】
FW  9   サヴォ・ミロセビッチ   【オサスナ】   【スペイン】
FW  16   ミルコ・ブチニッチ   【レッチェ】   【イタリア】
FW  19   ニコラ・ジギッチ   【レッドスター・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
FW  21   ダニエル・リュボヤ   【シュツットガルト】   【ドイツ】


注目選手はケズマン。
オランダリーグなどで得点王になるなど、得点力は実証済み。
以前から注目していたが、ワールドカップは初出場。
チームは意外に守備力は強いチームなので、ケズマンの得点力にかかっている。

ユーゴスラビアという国はは2003年に無くなってしまったが、旧ユーゴスラビアののチームが好きだった。
大好きなストイコビッチがいたということもある。
だから今回のセルビア・モンテネグロ、クロアチアにも頑張って欲しい。

盛り上がりから考えるとやはりCグループはアルゼンチンとオランダが抜け出すのがいいんだろうね。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループCのコートジボワール代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  23   ブバカル・バリー   【ベヘレン】   【ベルギー】
GK  1   ジャン-ジャック・ティジエ   【エスペランス】   【チュニジア】
GK  16   ジェラール・グナヌーアン   【モンペリエ】   【フランス】


DF  3   アルトゥール・ボカ   【ストラスブール】   【フランス】
DF  21   エマヌエル・エブエ   【アーセナル】   【イングランド】
DF  17   シリル・ドモロー   【クレテイユ】   【フランス】
DF  13   マルコ・アンドレ・ゾロ   【メッシーナ】   【イタリア】
DF  4   コロ・トゥーレ   【アーセナル】   【イングランド】
DF  12   アブドライェ・メイテ   【マルセイユ】   【フランス】
DF  6   ブレース・クアッシ   【トロワ】   【フランス】


MF  10   ジレ・ヤピ・ヤポ   【ヤング・ボーイズ】   【スイス】
MF  7   エメルス・ファエ   【ナント】   【フランス】
MF  2   カンガ・アカレ   【オセール】   【フランス】
MF  18   アブドゥルカデル・ケイタ   【リール】   【フランス】
MF  5   ディディエ・ゾコラ   【サンテティエンヌ】   【フランス】
MF  19   グネリ・ヤヤ・トゥーレ   【オリンピアコス】   【ギリシャ】
MF  22   コフィ・ロマリック・エンドリ   【ルマン】   【フランス】
MF  20   ギー・デメル   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】


FW  14   バカリー・コネ   【ニース】   【フランス】
FW  15   アルナ・ディンダン   【ランス】   【フランス】
FW  9   アルーナ・コネ   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
FW  8   ボナベントゥール・カルー   【パリ・サンジェルマン】   【フランス】
FW  11   ディディエ・ドログバ   【チェルシー】   【イングランド】



僕が注目する選手は、ドログバ。
クラブチームでも活躍もあるように、本大会でも得点シーンを見せてくれると期待している。

記事を書いてみて気が付いた。
ヨーロッパの有名なクラブチームに入っている選手が多いことに。
フランスのクラブチームには黒人選手が多いのだが、フランス人なのかアフリカの国の選手なのだか分からない選手がいっぱいいる。
コートジボアールの選手もそうだったんだと実感した。

今までアフリカと言えば、カメルーン、ナイジェリアの2チームが脚光を浴びていた。
だが今後も今回の初出場のコートジボアールのようなチームが今後も出てきそうだ。

Cグループという死のグループに入ってしまったが、どのチームもグループリーグを抜け出してもおかしくないのではないかと思う。
アフリカの選手の身体能力に組織力が加わったら、本大会優勝も夢ではない。
今大会ではコートジボワールがその可能性が一番高いのではないかと思う。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループCのオランダ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   エドウィン・ファン・デル・サール   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
GK  22   ヘンク・ティマー   【AZアルクマール】   【オランダ】
GK  23   マールテン・ステケレンブルフ   【アヤックス】   【オランダ】


DF  2   ケウ・ヤリエンス   【AZアルクマール】   【オランダ】
DF  3   ハリド・ブラールズ   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】
DF  4   ヨリス・マタイセン   【AZアルクマール】   【オランダ】
DF  5   ジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト   【バルセロナ】   【スペイン】
DF  12   ヤン・クロンカンプ   【リバプール】   【イングランド】
DF  13   アンドレ・オーイヤー   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
DF  14   ヨニー・ハイティンガ   【アヤックス】   【オランダ】
DF  15   ティム・デ・クレル   【AZアルクマール】   【オランダ】


MF  6   デニー・ランザート   【AZアルクマール】   【オランダ】
MF  8   フィリップ・コク   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
MF  10   ラファエル・ファン・デル・ファールト   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】
MF  16   ヘドウィゲス・マドゥロ   【アヤックス】   【オランダ】
MF  18   マルク・ファン・ボメル   【バルセロナ】   【スペイン】
MF  20   ウェズレイ・スナイデル   【アヤックス】   【オランダ】


FW  7   ディルク・カイト   【フェイエノールト】   【オランダ】
FW  9   ルート・ファン・ニステルローイ   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
FW  11   アルヤン・ロッベン   【チェルシー】   【イングランド】
FW  17   ロビン・ファン・ペルシー   【アーセナル】   【イングランド】
FW  19   ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
FW  21   ライアン・バベル   【アヤックス】   【オランダ】


僕が注目する選手は、ロッベン
見た目のわりに未だ若くこれからのオランダ代表を引っ張っていく選手。
左利きのドリブラーで、高速ドリブルで相手選手を切り裂く。
そんな場面がたくさんあれば、ファン・ニステルローイが得点王になる可能性は十分にある。

あとは高原のチームメイトのファン・デル・ファールト
オランダの10番を背負う男。
ロッベンとともに今後のオランダ代表を支えて行く選手。

今大会は世代交代したオランダ代表がどうなるのかとても注目される。
ヨーロッパ予選を無敗で切り抜けてきた勢いで、本大会も順調に行くのか。
それにしても死のCグループに入ったのは運がない。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループCのアルゼンチン代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1  ロベルト・アボンダンシエリ   【ボカ・ジュニアーズ】   【アルゼンチン】
GK  12  レオナルド・フランコ   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】
GK  23  オスカル・ウスターリ   【インディペンディエンテ】   【アルゼンチン】


DF  2  ロベルト・アジャラ   【バレンシア】   【スペイン】
DF  3  ファン・パブロ・ソリン   【ビジャレアル】   【スペイン】
DF  4  ファブリシオ・コロッチーニ   【デポルティボ・ラ・コルーニャ】   【スペイン】
DF  6  ガブリエル・エインセ   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  13  リオネル・スカローニ   【ウェスト・ハム・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  15  ガブリエル・ミリート   【レアル・サラゴサ】   【スペイン】
DF  17  レアンドロ・クフレ   【ASローマ】   【イタリア】
DF  21  ニコラス・ブルディッソ   【インテル】   【イタリア】


MF  5  エステバン・カンビアッソ   【インテル】   【イタリア】
MF  8  ハビエル・マスチェラーノ   【コリンチャンス】   【ブラジル】
MF  10  ファン・ロマン・リケルメ   【ビジャレアル】   【スペイン】
MF  16  パブロ・アイマール   【バレンシア】   【スペイン】
MF  18  マクシミリアーノ・ロドリゲス   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】
MF  22  ルイス・ゴンサレス   【FCポルト】   【ポルトガル】


FW  7  ハビエル・サビオラ   【セビージャ】   【スペイン】
FW  9  エルナン・クレスポ   【チェルシー】   【イングランド】
FW  11  カルロス・アルベルト・テベス   【コリンチャンス】   【ブラジル】
FW  14  ロドリゴ・パラシオ   【ボカ・ジュニアーズ】   【アルゼンチン】
FW  19  リオネル・メッシ   【バルセロナ】   【スペイン】
FW  20  フリオ・リカルド・クルス   【インテル】   【イタリア】


僕が注目する選手は、テベスメッシ
特にテベスは情報が少ないので、生で見るのを楽しみにしている。
この大会の活躍次第では、ヨーロッパのクラブチームに移籍もあるのでは?

メッシは今大会の中で数少ない10代の選手。
しかもバルセロナでもコンスタントに活躍している。
スピードに乗ったら止められないドリブルの突破力は魅力的だ。
本大会でも昔のオーウェンのように、ディフェンダーを切り裂きシュートを決めて欲しいものだ。
そういえばその時の相手はアルゼンチンだったな。

リケルメも若い頃から注目されていたが、なかなか活躍できず。
バルセロナからビジャレアルに移籍したのが、正解だったようだ。
ただリケルメよりも僕はアイマールの方が好きだけど。

Cグループは今回もっとも苦しいグループ。
アルゼンチンの予選敗退なんてこともありうるかも・・・

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループBのトリニダード・トバゴ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1  シャカ・ヒスロップ   【ウェストハム・ユナイテッド】   【イングランド】
GK  21  ケルヴィン・ジャック   【ダンディーFC】   【スコットランド】
GK  22  クレイトン・インス   【コベントリー・シティ】   【イングランド】


DF  2  イアン・コックス   【ギリンガム】   【イングランド】
DF  3  エイヴリー・ジョン   【ニューイングランド・レボリューション】   【アメリカ】
DF  4  マーヴィン・アンドリューズ   【グラスゴー・レンジャーズ】   【スコットランド】
DF  5  ブレント・サンチョ   【ギリンガム】   【イングランド】
DF  6  デニス・ローレンス   【レクサム】   【イングランド】
DF  8  シド・グレイ   【サン・ジュアン・ジャブロテフ】   【トリニダード・トバゴ】
DF  17  アティバ・チャールズ   【Wコネクション】   【トリニダード・トバゴ】


MF  7  クリス・バーチャル   【ポート・ヴェール】   【イングランド】
MF  9  オーティス・ウィットリー   【サン・ジュアン・ジャブロテフ】   【トリニダード・トバゴ】
MF  11  カルロス・エドワーズ   【ルートン・タウン】   【イングランド】
MF  16  シルヴィオ・スパン   【無所属】   【無所属】
MF  16  エヴァンス・ ワイズ   【ラルドホフ・マンハイム】   【ドイツ】

MF  18  デンシル・セオバルド   【ファルカーク】    【スコットランド】
MF  23  アンソニー・ウォルフ   【サン・ジュアン・ジャブロテフ】   【トリニダード・トバゴ】


FW  10  ラッセル・ラタピー   【ファルカーク】   【スコットランド】
FW  12  コリン・サミュエル    【ダンディ・ユナイテッド】   【スコットランド】
FW  13  コーネル・グレン   【ロサンゼルス・ギャラクシー】   【アメリカ】
FW  14  スターン・ジョン   【コベントリー・シティ】   【イングランド】
FW  15  ケンワイン・ジョーンズ   【サウザンプトン】   【イングランド】
FW  19  ドワイト・ヨーク   【シドニーFC】   【オーストラリア】
FW  20  ジェイソン・スコットランド   【セント・ジョンストンFC】   【スコットランド】


グループBを勝ち抜くのは、厳しい状況である。

北中米予選を五分以下の成績(4勝5敗1分)で、アジアのバーレーンとのプレーオフで本大会出場が決まったところからも本大会は予選敗退が濃厚。

注目する選手も特になし。

知っている選手もかつてマンチェスター・ユナイテッドのエースで、去年シドニーFCの一員でカズとチームメイトだったヨークくらいだ。
その彼も34歳で、トリニダード・トバゴのエース。
そんなチームに期待できない。

北中米の枠が3.5もあるのはちょっとおかしいのではと僕は思う。
それにしても言いにくい国名だ。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループBのパラグアイ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1  フスト・ビジャール   【ニューウェルス・オールドボーイズ】   【アルゼンチン】
GK  12  デルリス・ゴメス   【スポルティボ・ルケーニョ】   【パラグアイ】
GK  22  アルド・ボバディージャ   【リベルタ】   【パラグアイ】


DF  2  ホルヘ・ヌニェス   【エストゥディアンテス】   【アルゼンチン】
DF  3  デリオ・トレド   【レアル・サラゴサ】   【スペイン】
DF  4  カルロス・ガマーラ   【パルメイラス】   【ブラジル】
DF  5  フリオ・セザール・カセレス   【リバープレート】   【アルゼンチン】
DF  14   パウロ・ダ・シルバ   【トルーカ】   【メキシコ】
DF  15  フリオ・セザール・マンスール   【サントス】   【ブラジル】
DF  21  デニス・カニサ   【クルス・アスル】   【メキシコ】


MF  6  カルロス・ボネット   【リベルタ】   【パラグアイ】
MF  7  サルバドール・カバニャス   【ハグアレス・チアパス】   【メキシコ】
MF  8  エドガル・バレット   【NECナイメーヘン】   【オランダ】
MF  10  ロベルト・アクーニャ   【デポルティボ・ラ・コルーニャ】   【スペイン】
MF  11  ディエゴ・ガビラン   【ニューウェルス・オールドボーイズ】   【アルゼンチン】
MF  13  カルロス・パレデス   【レッジーナ】   【イタリア】
MF  16  クリスチャン・リベロス   【リベルタ】   【パラグアイ】
MF  17  ホセ・モンティエル   【オリンピア】   【パラグアイ】
MF  19  フリオ・ドス・サントス   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】


FW  9  ロケ・サンタクルス   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】
FW  18  ネルソン・アエド・バルデス   【ベルダー・ブレーメン】   【ドイツ】
FW  20  ホセ・カルドソ   【無所属】   【無所属】
FW  20  ダンテ・ロペス   【ジェノア】   【イタリア】
FW  23  ネルソン・クエバス   【パチューカ】   【メキシコ】

ここ数年南米の3番手の地位にありながら、国際大会での成績はイマイチ。
パラグアイの代表チームの印象は、堅い守備はあるが、攻撃に派手さがなくスターとなる選手がいないこと。

フォワードのサンタクルスが前回大会にも出場しているが、スター候補であることは間違いないのだが・・・
怪我の影響がどのくらいあるのか・・・

ただ全体的に地味なチームである印象は拭い去れない。
グループBを勝ち抜けるのは、厳しいか。

だが出場すればベスト16というジンクスを持っているチームでもある。
今回はそのジンクスは生かせるのか。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のグループBのスウェーデン代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1  アンドレアス・イサクション   【レンヌ】   【フランス】
GK  12  ヨン・アルヴベーゲ   【ヴィボー】   【デンマーク】
GK  23  ラミ・シャーバン   【フレドリクスタ】   【ノルウェー】


DF  2  ミカエル・ニルソン   【パナシナイコス】   【ギリシャ】
DF  3  オロフ・メルベリ   【アストン・ビラ】   【イングランド】
DF  4  テディ・ルチッチ   【BKハッケン】   【スウェーデン】
DF  5  エリック・エドマン   【レンヌ】   【フランス】
DF  13  ペッター・ハンソン   【ヘーレンフェーン】   【オランダ】
DF  14  フレドリック・ステンマン   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】
DF  15  カール・スベンソン   【IFKイエテボリ】   【スウェーデン】


MF  6  トビアス・リンデロース   【FCコペンハーゲン】   【デンマーク】
MF  7  ニクラス・アレクサンデション   【IFKイエテボリ】   【スウェーデン】
MF  8  アンデルス・スベンソン   【IFエルフスボリ】   【スウェーデン】
MF  9  フレドリック・リュングベリ   【アーセナル】   【イングランド】
MF  16  キム・カルストロム   【レンヌ】   【フランス】
MF  19  ダニエル・アンデション   【マルメFF】   【スウェーデン】
MF  21  クリスチャン・ウィルヘルムション   【アンデルレヒト】   【ベルギー】


FW  10  ズラタン・イブラヒモビッチ   【ユベントス】   【イタリア】
FW  11  ヘンリク・ラーション   【バルセロナ】   【スペイン】
FW  17  ヨハン・エルマンデル   【ブロンビー】   【デンマーク】
FW  18  マティアス・ヨンソン   【ジュールガルデン】   【スウェーデン】
FW  20  マルカス・アルバエク   【FCコペンハーゲン】   【デンマーク】
FW  22  マルクス・ローゼンボリ   【アヤックス】   【オランダ】



平均身長184cm。
なんという高さだ。
バレーボールチームじゃあるまいし。

注目選手は、イブラヒモビッチ。
名前の通り旧ユーゴスラビアが分裂したボスニア系のスウェーデン人。
ユーゴスラビアが”東欧のブラジル”と言われていたように、ユーゴスラビア系の人は足技がうまい。
なんでなんだろう。
イブラヒモビッチの華麗なプレイに期待したい。

あとはラーション。
1994年のアメリカ大会に出場した数少ない選手。
35歳にもなってあれだけのプレイができるのはスゴイと思う。
当時はドレッドヘアだったが、今と同じでスピードのあるプレイが印象的だった。
今大会が最後だろうが、是非とも頑張っていただきたい。

ちなみに今大会の最高齢はチュニジアのGKのアリ・ブムニェルの40歳。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のイングランド代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1  ポール・ロビンソン   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
GK  13  デビッド・ジェームス   【マンチェスター・シティ】   【イングランド】
GK  22  ロバート・グリーン   【ノーリッジ・シティ】   【イングランド】


DF  2  ギャリー・ネビル   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  3  アシュリー・コール   【アーセナル】   【イングランド】
DF  5  リオ・ファーディナンド   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  6  ジョン・テリー   【チェルシー】   【イングランド】
DF  12  ソル・キャンベル   【アーセナル】   【イングランド】
DF  14  ウェイン・ブリッジ   【チェルシー】   【イングランド】
DF  15  ジェイミー・キャラガー   【リバプール】   【イングランド】


MF  4  スティーブン・ジェラード   【リバプール】   【イングランド】
MF  7  デビッド・ベッカム   【レアル・マドリード】   【スペイン】
MF  8  フランク・ランパード   【チェルシー】   【イングランド】
MF  11  ジョー・コール   【チェルシー】   【イングランド】
MF  16  オーウェン・ハーグリーブス   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】
MF  17  ジャーメイン・ジェナス   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
MF  18  マイケル・キャリック   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
MF  19  アーロン・レノン   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
MF  20  スチュワート・ダウニング   【ミドルスブラ】   【イングランド】


FW  9  ウェイン・ルーニー   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
FW  10  マイケル・オーウェン   【ニューカッスル・ユナイテッド】   【イングランド】
FW  21  ピーター・クラウチ   【リバプール】   【イングランド】
FW  23  テオ・ウォルコット   【アーセナル】   【イングランド】


今回のイングランドは僕の予想の中では優勝候補です。
ただひとつブラジルという例外を除いては。

今回の代表チームの各ポジションにすばらしい選手がいる。

特に中盤のジェラード、ランパード、ベッカム、ジョー・コールの4人はスゴイと思う。

その中でもジェラードにはかなり注目している。
本大会でもあのキャノンシュートを見たい。

ただオーウェンの負傷はかなり痛い。
クラウチが代役になるのだろうか?
それとも17歳のウォルコットという選手が代役になるのだろうか?
それにしても17歳でいきなりワールドカップってのもスゴイ話だ。

そういやブラジルのロナウドも17歳の時に、1994年のアメリカ大会のメンバーだったなぁ。
そして優勝。
そのゲンを担いで、エリクソンのウォルコット採用?
ちょっとでも出場させて欲しいものです。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のコスタリカ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1  アルバロ・メセン   【エレディアノ】   【コスタリカ】
GK  18  ホセ・フランシスコ・ポラス   【サプリサ】   【コスタリカ】
GK  23  ワルディ・アルファロ・ピサーロ   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】


DF  2  ヘルビス・ドルモンド   【サプリサ】   【コスタリカ】
DF  3  ルイス・マリン   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】
DF  4  ミカエル・ウマーニャ   【ブルハス】   【コスタリカ】
DF  5  ヒルベルト・マルティネス   【ブレシア】   【イタリア】
DF  12  レオナルド・ゴンサレス   【エレディアノ】   【コスタリカ】
DF  15  ハロルド・ウォレス   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】
DF  17  ガブリエル・バディージャ   【サプリサ】   【コスタリカ】
DF  22  ミカエル・ロドリゲス   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】


MF  6  ダニー・フォンセカ   【カルタヒネス】   【コスタリカ】
MF  7  クリスチャン・ボラーニョス   【サプリサ】   【コスタリカ】
MF  8  マウリシオ・ソリス   【コムニカシオネス】   【グアテマラ】
MF  10  ワルテル・センテーノ   【サプリサ】   【コスタリカ】
MF  14  ランダル・アソフェイファ   【サプリサ】   【コスタリカ】
MF  16  カルロス・エルナンデス   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】
MF  20  ダグラス・セケイラ   【リアル・ソルトレークシティ】   【アメリカ】


FW  9  パウロ・セザール・ワンチョペ   【エレディアノ】   【コスタリカ】
FW  11  ロナルド・ゴメス   【サプリサ】   【コスタリカ】
FW  13  クルト・ベルナルド   【プンタレナス】   【コスタリカ】
FW  19  アルバロ・サボリオ   【サプリサ】   【コスタリカ】
FW  21  ビクトール・ヌニェス   【カルタヒネス】   【コスタリカ】


コスタリカと言う国名を聞いて思い出すのは、1990年イタリア大会のコネホというゴールキーパー。
彼の活躍で決勝トーナメントへ進出した。

今回の大会はポーランドが2位通過しそうだな。
なんせコスタリカにとってはアウェイの地だから。

注目選手は・・・
トヨタカップで来日したサプリサの選手の中でロナルド・ゴメスかな?
そういや前回の2002年の日韓大会でも得点決めていたな。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップ2006ドイツ大会のエクアドル代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1  エドウィン・ビジャフエルテ   【デポルティボ・キト】   【エクアドル】
GK  12  クリスチャン・モラ   【LDUキト】   【エクアドル】
GK  22  ダミアン・ランサ   【アウカス】   【エクアドル】


DF  2  ホルヘ・グアグア   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】
DF  3  イバン・ウルタド   【アル・アラビ】   【カタール】
DF  4  ウリセス・デ・ラ・クルス   【アストン・ビラ】   【イングランド】
DF  5  ホセ・ルイス・ペルラサ   【オルメド】   【エクアドル】
DF  13  パウル・アンブロッシ   【LDUキト】   【エクアドル】
DF  17  ジョバンニ・エスピノサ  【LDUキト】   【エクアドル】
DF  18  ネイセル・レアスコ  【LDUキト】   【エクアドル】


MF  6  パトリシオ・ウルティア   【LDUキト】   【エクアドル】
MF  7  クリスチャン・ララ   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】
MF  8  エディソン・メンデス   【LDUキト】   【エクアドル】
MF  14  セグンド・カスティージョ   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】
MF  15  マルロン・アジョビ   【デポルティボ・キト】   【エクアドル】
MF  16  ルイス・アントニオ・バレンシア   【レクレアティボ・ウエルバ】   【スペイン】
MF  19  ルイス・フェルナンド・サリタマ   【デポルティボ・キト】   【エクアドル】
MF  20  エドウィン・テノリオ   【バルセロナ】   【エクアドル】


FW  9  フェリックス・ボルハ   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】
FW  10  イバン・カビエデス   【アルヘンティノス・ジュニアーズ】   【アルゼンチン】
FW  11  アグスティン・デルガド   【LDUキト】   【エクアドル】
FW  21  カルロス・テノリオ   【アル・サード】   【カタール】
FW  23  クリスチャン・ベニテス   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】



注目は16番のルイス・アントニオ・バレンシア
未だ20歳と若いが、強烈な右足を持っているとの事だ。

エクアドルは厳しい南米予選を勝ち抜いてきたわけだが、ホームのキトのメリット(高度3000m)を生かせない本大会の予選を勝ち抜くのは厳しいかな。

※4年前に書いた記事の引越しです。
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

ワールドカップドイツ大会のグループAのポーランド代表のメンバー。



GK  1  アルトゥル・ボルッチ   【セルティック】   【スコットランド】
GK  12  トマシュ・クシュチャク   【ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン】   【イングランド】
GK  22  ルカシュ・ファビアンスキー   【レジア・ワルシャワ】   【ポーランド】


DF  2  マリウシュ・ヨプ   【FKモスクワ】   【ロシア】
DF  3  セベリン・ガンチャルチュク   【メタリスト・ハルキフ】   【ウクライナ】
DF  4  マルチン・バシュツィンスキー   【ヴィスラ・クラコフ】   【ポーランド】
DF  6  ヤセク・バク   【アル・ラヤン】   【カタール】
DF  14  ミハル・ゼブラコフ   【アンデルレヒト】   【ベルギー】
DF  17  ダリウシュ・ドゥドカ   【ヴィスラ・クラコフ】   【ポーランド】
DF  18  マリウシュ・レバンドブスキー   【シャクタル・ドネツク】   【ウクライナ】


MF  5  カミル・コソウスキー   【サウザンプトン】   【イングランド】
MF  7  ラドスラフ・ソボレブスキー   【ヴィスラ・クラコフ】   【ポーランド】
MF  8  ヤセク・クルジノベク   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】
MF  10  ミロスラフ・シムコビアク   【トラプゾンシュポール】   【トルコ】
MF  13  セバスチャン・ミラ   【オーストリア・ウィーン】   【オーストリア】
MF  15  エウゼビアス・スモラレク   【ボルシア・ドルトムント】   【ドイツ】
MF  16  アルカディアシュ・ラドムスキー   【オーストリア・ウィーン】   【オーストリア】
MF  19  ダミアン・ゴラブスキー   【FKモスクワ】   【ロシア】
MF  19  バルトシュ・ボサツキ   【レッヒ・ボズナン】   【ポーランド】
MF  20  ピオトル・ギザ   【クラコヴィア・クラコフ】   【ポーランド】


FW  9  マチエイ・ズラブスキー   【セルティック】   【スコットランド】
FW  11  グジェゴシュ・ラシャク   【サウザンプトン】   【イングランド】
FW  21  イレネウシュ・イェレン   【ヴィスラ・プロック】   【ポーランド】
FW  23  パベル・ブロゼク   【ヴィスラ・クラコフ】   【ポーランド】

Aグループのドイツ以外のチームは良く分からない。
ポーランドもその中の一つ。
期待する選手は、特になし。

※4年前に書いた記事の引越しです
ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

開催国のドイツの代表メンバーは下記のようになりました。


GK  1  イェンス・レーマン  【アーセナル】  【イングランド】
GK  12  オリバー・カーン  【バイエルン・ミュンヘン】  【ドイツ】
GK  23  ティモ・ヒルデブラント  【VfBシュツットガルト】  【ドイツ】


DF  2  マルセル・ヤンセン  【ボルシア・メンヘングラッドバッハ】  【ドイツ】
DF  3  アルネ・フリードリッヒ  【ヘルタ・ベルリン】  【ドイツ】
DF  4  ロベルト・フート  【チェルシー】  【イングランド】
DF  6  イェンス・ノボトニー  【バイヤー・レバークーゼン】  【ドイツ】
DF  16  フィリップ・ラーム  【バイエルン・ミュンヘン】  【ドイツ】
DF  17  ペア・メルテザッカー  【ハノーバー96】  【ドイツ】
DF  21  クリストフ・メッツェルダー  【ボルシア・ドルトムント】  【ドイツ】


MF  5  セバスチャン・ケール  【ボルシア・ドルトムント】  【ドイツ】
MF  7  バスティアン・シュバインシュタイガー  【バイエルン・ミュンヘン】  【ドイツ】
MF  8  トルステン・フリンクス  【ベルダー・ブレーメン】  【ドイツ】
MF  13  ミヒャエル・バラック  【バイエルン・ミュンヘン】  【ドイツ】
MF  15  トーマス・ヒツルスペルガー  【VfBシュツットガルト】  【ドイツ】
MF  18  ティム・ボロウスキー  【ベルダー・ブレーメン】  【ドイツ】
MF  19  ベルント・シュナイダー  【バイヤー・レバークーゼン】  【ドイツ】
MF  22  ダビド・オドンコール  【ボルシア・ドルトムント】  【ドイツ】


MF  9  マイク・ハンケ  【VfLボルフスブルク】  【ドイツ】
MF  10  オリバー・ノイビル  【ボルシア・メンヘングラッドバッハ】  【ドイツ】
MF  11  ミロスラフ・クローゼ  【ベルダー・ブレーメン】  【ドイツ】
MF  14  ジェラルド・アサモア  【シャルケ04】  【ドイツ】
MF  20  ルーカス・ポドルスキー  【1FCケルン】  【ドイツ】

注目は20番のポドルスキー
未だ20歳そこそこだが、注目を集めている。
本大会の活躍を期待したい。

※4年前に書いた記事の引越しです。

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