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ドイツ大会の雑学

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ワールドカップドイツ大会の雑学。

今回は各国代表選手の平均身長ランキング。

32位からのカウントダウン。
日本は何位に入っているのか。

セルビア・モンテネグロは22人、その他のチームは23人での平均身長です。

強さと関係があるのかは別として、勝手にランキングしてみました。

日本代表と同じFグループのオーストラリア、クロアチア、ブラジルは目立つように赤色で表示してみました。

32位   メキシコ   175.7cm

31位   エクアドル   177.8cm

30位   アルゼンチン   178.4cm

29位   日本   178.7cm

28位   パラグアイ   178.8cm

26位   サウジアラビア   178.9cm

26位   コスタリカ   178.9cm

25位   ポルトガル   179.6cm

24位   ガーナ   180.0cm

23位   韓国   180.1cm

22位   スペイン   180.2cm

20位   アンゴラ   180.5cm

20位   コートジボワール   180.5cm

19位   イラン   180.7cm

17位   ブラジル   180.9cm

17位   アメリカ   180.9cm

16位   トリニダード・トバゴ   181.4cm

15位   イタリア   181.9cm

13位   イングランド   182.0cm

13位   フランス   182.0cm

12位   チュニジア   182.3cm

11位   トーゴ   182.5cm

10位   ウクライナ   182.7cm

9位   スイス   182.9cm

8位   オランダ   183.3cm

7位   ポーランド   183.6cm

6位   ドイツ   183.7cm

5位   スウェーデン   183.9cm

4位   セルビア・モンテネグロ   184cm

3位   チェコ   184.1cm

2位   クロアチア   184.2cm

1位   オーストラリア   184.3cm



日本は29位としたから4番目でした。

オーストラリアは1位、クロアチアは2位ということで、高さでは完璧に負けていました。
日本代表ももっと身長を求めないと、世界では通用しないのかな。

ちなみにブラジル代表は17位と平均値でした。

1位と32位の差は8.6cm。

サッカーでは高さが重要な武器になるのは確かなこと。
日本はそれを補う技術、戦術で勝負するしかない。
オーストラリア戦を見る限りでは、それも未だ未だ世界には及ばないんだろうなぁ。

ランキング全体を見ても、ヨーロッパの選手は背が高い。
今度は地域ごとでのランキングでもやってみるかな。

結果はある程度予測できるけど・・・
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ワールドカップのドイツ大会の雑学。

今回は平均年齢ランキングということで、ワールドカップドイツ大会に出場する国の選手の平均年齢でランキングをしてみました。

日本代表は何位に入っているのでしょうか。

32位  トリニダード・ドバコ  29.64才

31位  フランス  29.15才

30位  チェコ  28.89才

29位  ブラジル  28.76才

28位  イタリア  28.72才

27位  アメリカ  28.65才

26位  オーストラリア  28.49才

25位  ポルトガル  28.39才

24位  セルビア・モンテネグロ  28.13才

23位  スウェーデン  28.04才

22位  クロアチア  27.97才

21位  コスタリカ  27.86才

20位  メキシコ  27.85才

19位  日本  27.75才

18位  チュニジア  27.43才

17位  パラグアイ  27.19才

16位  ポーランド  27.15才

15位  オランダ  27.005才

14位  サウジアラビア  27.003才

13位  ドイツ  26.85才

12位  エクアドル  26.84才

11位  イラン  26.82才

10位  アンゴラ  26.71才

9位  アルゼンチン  26.6才

8位  韓国  26.49才

7位  ウクライナ  26.45才

6位  スペイン  26.17才

5位  イングランド  26.08才

4位  コートジボワール  25.93才

3位  スイス  25.65才

2位  トーゴ  25.64才

1位  ガーナ  25.12才




以上の結果となりました。

だから何だという訳ではないけど、アフリカの国は平均年齢が全体的に若いという結果が出た。
今回は良い成績が残せないとしても、次回の南アフリカ大会ではこの経験が生かせるのではないか。

平均年齢の高いチームには、過去に実績のあるチームが多かった。

アルゼンチンはペケルマン監督、ドイツのクリンスマン監督、オランダのファンバステン監督は今回の大会で若返りを図ってきた。

逆にブラジル、フランスは今までの実績重視でのメンバーの構成となっている証拠だろうか、平均年齢が高めとなっている。

この結果が成績に影響することはないと思うが・・・

ちなみに日本は19位でした。

登録選手全員の平均年齢は、27.35才でした。
ワールドカップドイツ大会に関する雑学。

今回もワールドカップドイツ大会に出場する選手の年齢別ランキング。

前回は年齢の若い順にランキングしたので、今回は年寄りのランキング。
切りが良いところで、36歳以上が12人いたので、ベスト12ということで発表します。


12位は、

ブラジル代表  DF  カフー
1970年6月7日生まれ 36才(今日6月6日なので、明日誕生日で36才)

11位は、

イタリア代表  GK  アンジェロ・ペルッツィ
1970年2月16日生まれ 36才3ヶ月

10位は、

アンゴラ代表  GK  ジョアン・リカルド
1970年1月7日生まれ 36才4ヶ月

9位は、

スペイン代表  GK  サンチアゴ・カニサレス
1969年12月18日生まれ 36才5ヶ月

8位は、

アメリカ代表  GK  ケーシー・ケラー
1969年11月29日生まれ 36才6ヶ月

7位は、

ドイツ代表  GK  イェンス・レーマン
1969年11月10日生まれ 36才6ヶ月

6位は、

ドイツ代表  GK  オリバー・カーン
1969年6月15日生まれ 36才11ヶ月

5位は、

イラン代表  FW  アリ・ダエイ
1969年3月21日生まれ 37才2ヶ月

4位は、

トリニダード・ドバコ代表  GK  シャカ・ヒスロップ
1969年2月22日生まれ 37才5ヶ月

3位は、

ワールドカップドイツ大会に関する雑学。

今回は、年齢別ランキング。
年齢の若い順にランキングしてみました。
10代の選手が11人いたので、ベスト11ということで発表します。


11位は、

アルゼンチン代表  GK  オスカル・ウスターリ
1986年7月3日 生まれ   19才10ヶ月

10位は、

チュニジア代表  FW  ヤシヌ・チハウィ
1986年9月22日 生まれ   19才8ヶ月

9位は、

メキシコ代表  DF  アンドレス・グアルダード
1986年9月28日 生まれ   19才8ヶ月

8位は、

ウクライナ代表  DF  ドミトロ・チグリンスギー
1986年11月7日 生まれ   19才6ヶ月

7位は、

オランダ代表  FW  ライアン・バベル
1986年12月19日 生まれ   19才5ヶ月

6位は、

スイス代表  DF  ヨハン・ジュールー
1987年1月18日 生まれ   19才4ヶ月

5位は、

イングランド代表  MF  アーロン・レノン
1987年4月16日 生まれ   19才1ヶ月

4位は、

スペイン代表  MF  フランセスク・"セスク"・ファブレガス
1987年5月4日 生まれ   19才0ヶ月

3位は、
ワールドカップに出場する各国代表の選手はあらゆる国のリーグに所属している。
日本代表でも中田(英)がプレミアリーグ、中村がスコットランドリーグ、高原はブンデスリーガというようにさまざま。

ではどこのリーグからの出場選手が多いのか、集計してみました。
ベスト5はこうなりました。
2006年のワールドカップドイツ大会に出場する選手が多いクラブチームベスト10を調べてみました。


各国23人の代表選手のクラブチームを調べて、データベースにしてまとめてみました。
かなり面倒でした。

まず10位は、


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