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ワールドカップの最年少記録

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ワールドカップの最年少記録について、1930年ウルグアイ大会から2014年ブラジル大会までの全20大会の記録を元にまとめてみました。

●最年少出場記録

1位は、北アイルランド代表のノーマン・ホワイトサイドが、1982年スペイン大会のユーゴスラビア戦で記録した17歳と41日です。
ちなみに2位は、2010年南アフリカ大会にも出場するカメルーン代表のサミュエル・エトーが、1998年フランス大会のイタリア戦で記録した17歳と99日です。


●最年少得点記録

1位は、ブラジル代表のペレが、1958年スウェーデン大会のウェールズ戦で記録した17歳と239日です。
ちなみに2位は、イングランド代表のマイケル・オーウェンが、1998年フランス大会のルーマニア戦で記録した18歳と190日です。


●最年少ハットトリック

1位は、ブラジル代表のペレが、1958年スウェーデン大会のフランス戦で記録した17歳と244日です。

南アフリカ大会の前に書いた記事ですが、南アフリカ大会で記録は破られず、ブラジル大会でも破られることはないようです。
18歳の選手カメルーンのファブリス・オリンガイングランドのルーク・ショーの二人はいますが、17歳の選手はいませんでした。


※2014年6月20日更新
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