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1978年の地元開催大会で初めて優勝し、強豪国の仲間入りをしたアルゼンチン。その時のエース、マリオ・ケンペスはそのプレースタイルからなんと呼ばれた?

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コカコーラFIFAワールドカップサポーターズパークの第3回クイズ選手権の第2弾、第7問の答えを記事にします。


1978年の地元開催大会で初めて優勝し、強豪国の仲間入りをしたアルゼンチン。その時のエース、マリオ・ケンペスはそのプレースタイルからなんと呼ばれた?


アルゼンチンのペレ  グラディエーター  蒼い稲妻  
の4択です。

正解は、
闘牛士

ケンペスは、長髪をなびかせて突進する姿と豪快なプレーと高い得点能力で、スペイン語でEl Matador(エル・マタドール)=闘牛士と呼ばれていました。

有名な選手には、色んなあだ名があります。
アルゼンチン代表だと、有望な選手が出るたびにマラドーナ2世ってあだ名を付けられます。

主なマラドーナ2世

アリエル・オルテガ
アンドレス・ダレッサンドロ
エセキエル・ラベッシ
カルロス・テベス
セルヒオ・アグエロ
ディエゴ・ラトーレ
ハビエル・サビオラ
パブロ・アイマール
フアン・ロマン・リケルメ
フェデリコ・インスア
リオネル・メッシ
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