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ワールドカップにおける最短記録

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ワールドカップにおける最短記録(最速記録)についてまとめてみました。

●最短時間得点記録

ワールドカップでの最短時間得点記録は、2002年日本・韓国大会の韓国戦でトルコ代表のハカン・シュキュルが記録した11秒です。
逆に最短時間失点記録を作ったのは、韓国代表の李 雲在(イ・ウンジェ)です。


●最短時間退場記録

ワールドカップでの最短時間退場記録は、1986年メキシコ大会のスコットランド戦でウルグアイ代表のホセ・バティスタが記録した55秒です。


●交代選手の最短時間得点記録

ワールドカップでの交代選手による最短時間得点記録は、1998年フランス大会のナイジェリア戦でデンマーク代表のエッベ・サンドが記録した16秒です。


●ハットトリックの最短時間記録

ワールドカップでのハットトリックを達成した最短時間記録は、1992年スペイン大会のエルサルバドル戦でハンガリー代表のラースロー・キッシュが記録した7分です。

※2014年6月20日更新
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