サッカーが好きなお父さん

ワールドカップにおける最長記録

ここでは、「ワールドカップにおける最長記録」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ワールドカップにおける最長記録(最遅記録)についてまとめてみました。

●最長時間得点記録
ワールドカップでの最長時間得点記録は、2006年ドイツ大会のドイツ戦でイタリア代表のアレッサンドロ・デルピエロが記録した121分です。


●最長時間無失点記録
ワールドカップでの最長時間無失点記録は、1990年大会オーストリア戦(一次リーグ1試合目)の試合開始から、アルゼンチン戦(決勝戦)の67分までゴールを守ったイタリア代表のワルター・ゼンガが記録した517分です。


●最長連続出場(大会)記録
ワールドカップでの最長連続出場(大会)記録は、
1950年ブラジル大会・1954年スイス大会・1958年スウェーデン大会・1962年チリ大会・1966年イングランド大会に出場したメキシコ代表のアントニオ・カルバハル
1982年スペイン大会・1986年メキシコ大会・1990年イタリア大会・1994年アメリカ大会・1998年フランス大会に出場したドイツ代表のローター・マテウスが記録した
5大会連続出場です。


●最長連続出場(時間)記録
ワールドカップでの最長連続出場(時間)記録は、
1990年アメリカ大会のオーストリア戦から2002年日本・韓国大会の韓国戦までイタリア代表のパオロ・マルディーニが記録した2217分連続出場です。


最長時間無失点記録はブラジル大会で、スペイン代表のイケル・カシージャスが記録更新かと話題になっていましたが、初戦のオランダ戦の5失点で記録更新はなりませんでした。

※2014年6月20日更新
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://footballdaddy.blog44.fc2.com/tb.php/845-1f4fab1c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

Template by サッカーが好きなお父さん
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。