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4大会連続のワールドカップ出場となるサッカーパラグアイ代表。1998年フランス大会の成績は?

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コカコーラFIFAワールドカップサポーターズパークの第3回クイズ選手権の第4弾、第4問の答えを記事にします。

4大会連続のワールドカップ出場となるサッカーパラグアイ代表。1998年フランス大会の成績は?


グループリーグ敗退  ベスト16  ベスト8  ベスト4
の4択です。


正解は、
ベスト16 


パラグアイ代表は南アフリカ大会の出場で、4大会連続8回目の出場になります。
過去の最高成績はベスト16です。

過去の成績

1930年 ウルグアイ大会  1次リーグ敗退
1934年 イタリア大会  不参加
1938年 フランス大会  不参加
1950年 ブラジル大会  1次リーグ敗退
1954年 スイス大会  不参加
1958年 スウェーデン大会  1次リーグ敗退
1962年 チリ大会  予選敗退
1966年 イングランド大会  予選敗退
1970年 メキシコ大会  予選敗退
1974年 西ドイツ大会  予選敗退
1978年 アルゼンチン大会  予選敗退
1982年 スペイン大会  予選敗退
1986年 メキシコ大会  ベスト16
1990年 イタリア大会  予選敗退
1994年 米国大会  予選敗退
1998年 フランス大会  ベスト16
2002年 韓国・日本大会  ベスト16
2006年 ドイツ大会  グループリーグ敗退


1998年フランス大会の時のパラグアイ代表には、チラベルトというゴールキーパーがいました。
PKやフリーキックで得点を決めるとともに、堅守で知られていました。

ナイジェリア、スペイン、ブルガリアのいるグループリーグを2位で決勝トーナメントに進出し、決勝トーナメント1回戦でフランスと対戦して0-1で負け、1998年フランス大会のパラグアイ代表はベスト16でした。


昔のワールドカップには、メキシコのカンポスやコロンビアのイギータなど個性的なキーパーがいたけど、最近はいないなぁ・・・
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