サッカーが好きなお父さん

ドイツとアルゼンチンが準々決勝進出。

ここでは、「ドイツとアルゼンチンが準々決勝進出。」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ドイツとアルゼンチンが決勝トーメント1回戦を勝ち、準々決勝進出を決めました。

 ドイツ 4-1 イングランド
 アルゼンチン 3-1 メキシコ


ドイツvsイングランド戦はランパードの疑惑のノーゴール、アルゼンチンvsメキシコ戦ではテベスの疑惑のゴールで、ともに誤審により有利になった方が勝ち、不利になった方が負けるという結果になりました。


ドイツvsイングランド戦は、ドイツの若い選手たちがスピードがあり、攻撃に迫力があった。
イングランドのランパードのシュートが決まっていれば、また違う展開になっていたかもしれないが、ドイツのエジルはすばらしかった。

7 MF  バスティアン・シュバインシュタイガー 【 バイエルン・ミュンヘン 】[ 25才 180cm 76kg ]
8 MF  メスト・エジル 【 ベルダー・ブレーメン 】[ 21才 180cm 70kg ]
13 MF  トーマス・ミュラー 【 バイエルン・ミュンヘン 】[ 20才 186cm 74kg ]
10 FW  ルーカス・ポドルスキー 【 1FCケルン 】[ 25才 175cm 75kg ]


この4人の攻撃はスピードがあって、破壊力抜群だった。


アルゼンチンvsメキシコ戦は、メッシのゴールがまたしてもお預けだったが、3人のフォワードが元気だ。

9 FW  ゴンサロ・イグアイン 【 レアル・マドリード/スペイン 】[ 22才 184cm 75kg ]
10 FW  リオネル・メッシ 【 バルセロナ/スペイン 】[ 22才 170cm 65kg ]
11 FW  カルロス・テベス 【 マンチェスター・シティ/イングランド 】[ 26才 173cm 74kg ]


テベスの1点目こそ疑惑のゴールだったが、2点目の弾丸シュートは圧巻だった。


ドイツとアルゼンチンの若い攻撃陣が次の準々決勝の試合で見られる。

数多くのゴールシーンが見られる試合を期待したい。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://footballdaddy.blog44.fc2.com/tb.php/942-8431fb6d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

Template by サッカーが好きなお父さん
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。